障害年金の請求代理を行っているよしの社労士事務所は、東京都千代田区九段下にある社会保険労務士事務所です。東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県を主な活動範囲としていますが、全国対応も可能です。

「お客様の声」をUPしました。多くの方のご協力に心より感謝しております!

「みんなの障害年金」好評発売中です!発売2ヶ月で1万部達成しました!

お知らせ:「障害ねんきん相談会」次回は10/29(土)に開催!

東京・神奈川・千葉の社労士3名で障害年金の相談会を行っています。

次回は千葉県の船橋で2016年10月29日(土)午後に開催します。

 

お知らせはここをクリック!

※必ず事前予約のうえ、ご参加ください。

 

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障害年金の請求で不安に思っているなら、ぜひ無料相談を!

障害年金の請求を代理する社会保険労務士をお探しの方へ

 

自分は障害等級に該当するのか?

初診日はいつなんだろうか?

認定日請求はできるのだろうか?

どんな書類を準備するのか?

いくら支給されるのか?

どれくらい時間がかかるのか?

不支給の通知が届いた。不服申立を行いたい!

 

などのお問い合わせを含めたご相談を承っております。

 

無料相談はメールまたはお電話で行っております。

おかげ様で1500件を超えるご相談を受けております。

なお、匿名でのご相談は受けておりません。

お名前と都道府県名程度はお知らせください。

【無料相談の方法】

メールでのお問い合わせには、わかりやすく伝えることを心がけています。

 

<お知らせ>

メール相談は24時間以内に返信しております。もし、24時間経っても返信なければ、プロバイダかPCかの何らかの不具合でメールを受信できていない可能性があります。その際はお電話でお知らせください。または、GMAILへ出してみてください。

お電話でのお問い合わせは、初回のみ無料(10分以内)です → 03-6380-8611

 

 電車移動中・打ち合わせなどで日中お電話に出られる時間は少なめです。

 メールでのお問い合わせをお勧めします。

 

障害年金を専門とする社会保険労務士 吉野千賀が全てのご相談に対応します。

どうぞお気軽にご連絡ください。

不支給の通知が届いた方へ

不支給通知に納得できず審査請求・再審査請求を考えている場合は、是非ご相談ください。

「一旦決まったことは覆らない」と他の社労士にアドバイスを受けたとしても、

あきらめないでご相談ください。

 

相談時に、請求時の提出書類(特に診断書、申立書)を見せていただきたくお願いします。

専門家として法的見通し等のアドバイスを致します。

 

審査請求・再審査請求の代理費用はこちらです。

審査請求・再審査請求の内容はこちらです。

「スッキリ解決!みんなの障害年金」で届けたい想いについて

弊事務所には、毎日、多くの電話やメールの相談が届きます。

その多くは「制度を知らないことによる不安」によるものです。

話を伺うと、そんなに心配や不安に思う必要のないことが多いのです。

 

電話で簡潔にお答えすると、ホッとした声になります。

 

中には、電話やメールをするまでに何日も、何週間も、何か月も迷ったと言う方もいます。そんなに長い間、不安な気持ちで過ごしていたのかと思うと、せつなくなります。もっと早くに相談してくれていれば・・・。

 

そこで、気軽に手に取れる方法で、不安な気持ちを解決できるようにとの想いで一般の方向けに一冊の本にまとめました。

 

それが、「スッキリ解決!みんなの障害年金」です。

 

障害年金のことを正しく知ってもらうために、

障害年金のことがわからないことによる過度の心配や不安を解決するために、

一般の方ができるところまでは自分で手続きが行えるように

 

できるだけわかりやすい文章で、一般の方がストンと正しく理解できるように書いています。

 

障害年金の重要な要素である「初診日の確認」と「障害の程度」、

「手続きの流れ」「就労(障害者雇用)」など必要な知識やノウハウが読みやすい形でまとめてあります。

具体的な事例も掲載しており、参考になるかと思います。

 

発売から2か月で、おかげさまで3版を重ねることができ、1万部に到達しました。

 

多くのお客さまのお手元に届き、障害年金の手続きで途方に暮れている本人やご家族が一歩前に進むことができる一縷の光になることができたら、たいへん嬉しく思います。

 

Amazonや書店で入手可能です。

1300円+消費税                 

事務所でのご面談はこんな感じです!

事務所でのご面談は、障害年金請求代理契約を結ぶことを前提に行っています。ご契約の場合のご面談は無料です。(ご面談料は着手金に含まれます)

 

障害年金を請求するうえで一番重要な1~4を中心にヒアリングします。

1発病の時期と症状

2初診の時期と症状、病院名

3症状の経過(病院の履歴)

4現在の症状

 

上記を伺い、適切な請求方法や障害年金受給の見通しを決定します。

 

ご相談のみの場合は、ご面談料30分5,000円(税別)で承ります。

 

下記のようなご相談のみもお気軽にどうぞ。

 

将来的な受給の見通し障害認定日未到来

2知的・発達障害のお子様をお持ちのお母さまからのご相談(障害年金と障害者雇用について

審査請求をするべきかどうかの見通し(支給停止、不支給処分のご相談)

 

具体的で有効な面談を行うために、必要な書類はご持参下さい。

 

事務所がある「KSフロア」は共有オフィスです。面談場所は、喫茶店など隣の声が聞こえる環境ではなく、落ち着いた会議室でありながら、密室にならない環境が最も好ましいと考えているためです。

障害年金の請求代理を社労士に依頼するメリット

【専門家ならではのご支援】を提供します。

ご本人の障害の状態を正しく把握します!直接お会いするか、メールかお電話にて確認します。

正しい初診日の確定をします!ここが重要な第一歩です。適切なアドバイスを行います!

最適な請求方法(認定日請求、事後重症請求、額改定請求、障害者特例 etc.)で請求します!

ヒアリングを行い、適切な「病歴・就労状況等証明書」を作成します!

医師へご本人の状態を適切に反映した診断書の作成を依頼します!

診断書の内容とご本人の状態が合致しているか確認します!

診断書の内容・ご本人の状態が障害認定基準と合致しているか確認します!

診断書の内容とご本人の状態が合致していない場合は、医師へ正しく伝えるご支援を致します!

【大きなメリットは2つです!】

第一のメリットは、障害年金の受給に結びつくように書類への反映ができることです。

 

第2のメリットは、一般の方が準備した場合と比較して数カ月は早く提出することができることです。

 報酬は年金額の2カ月分ですが「2カ月早く提出できる」と考えると充分元がとれます。

 

障害年金は書類審査です。

自己判断で行った障害年金の請求内容を、後で修正するのは至難の業です。

そして、適切な書類を提出しないと書類の返戻があり、審査に余計な時間がかかります

 

是非当初より障害年金が専門であるよしの社労士事務所へご依頼ください。

 

<ご注意>ただし、障害年金の受給をお約束できるものではありません。

なぜ、障害年金の請求は難しいのでしょうか?

■障害年金は仕組みが複雑で内容の理解が困難、

■障害年金は準備する書類が難しい、

■年金事務所で受けた説明が理解できない、

■何度も年金事務所へ行くうちに体調が悪化する、

■そもそも、自分が障害年金に該当することを知らない

■自分で申請して、不支給の通知がきた、

■医師の指示を仰ぎ申請したが、不支給の通知がきた、

■初診日がいつかわからない、

などの理由で、本来であれば受給できる可能性があるにもかかわらず、

受給できていない方がたくさんいらっしゃいます。

 

既に提出した書類の不備診断書の内容、初診日証明、病歴状況申立書による不支給決定は、覆すのは難しくなります。

 

また、覆すのが難しく再度の裁定請求(やり直し)が必要な場合、それだけ年金の支給開始時期も遅れます。遅れることおよそ6カ月~12カ月。事後重症請求の場合は約1年分の年金がロスになります。

 

ご自分やご家族が請求する前に障害年金を専門とする当事務所へご相談ください

特定社会保険労務士 吉野千賀よりご挨拶。

こんにちは!特定社会保険労務士の吉野千賀です。

 

よしの社労士事務所は、障害年金の申請(請求)を専門としている社会保険労務士事務所です。障害年金の請求代理は、ひとりひとりの症状や背景により提出する書類も異なります

 

障害年金を専門としている他の社会保険労務士と事例紹介や情報交換を行いながら、最適な請求方法を常に研究しています。

 

そして、障害年金の専門家として「受給できて良かった。やっぱり依頼して良かった!」とご満足いただけることが一番嬉しいです!

 

これからも多くの方のお役にたてるように頑張ります

 

ブログはこちらをクリックしてください。

障害年金の最新情報をお知らせします!

2016年9月1日より

2015年2月より厚生労働省で検討されてきた「精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域差に関する専門家検討会」で話し合われてきた「等級判定のガイドライン」の運用が始まりました。

2016年6月1日より

障害認定基準の「代謝疾患(糖尿病)による障害」の基準が改正します。よしの社労士事務所では、厚生労働省で行われた専門家会合を膨張し、改正情報をしっかり把握しています。

 

改正のポイント:

糖尿病の認定基準は、HbA1cと血糖値が基準数値でしたが、以下の条件に改正されました。

1 90日以上のインスリン治療を行っている方

2 Cペプチド値、重症低血糖、糖尿病ケトアシドーシス、高血糖高浸透圧症候群のいずれかが一定の程度の方

3 日常生活の制限が一定の程度の方

2015年6月1日より

障害認定基準「音声又は言語機能の障害」「腎疾患による障害」「排せつ機能の障害」「聴覚の障害」の基準が改正します。よしの社労士事務所では、厚生労働省で行われた専門家会合を傍聴し、改正情報をしっかり把握しています。

 

改正の主なポイント:

1.音声又は言語機能の障害

   失語症の「聞いて理解することの障害」を障害年金の対象障害として明示し、

   また、障害の状態を判断するための検査結果などを参考として追加するなどの見直しを行います。

 

2.腎疾患による障害   

   認定に用いる検査項目を追加し、また、判断基準を明確にするなどの見直しを行 

          います。

3.排せつ機能の障害  

              人工肛門を造設した場合などの障害認定を行う時期を見直します。

4.聴覚の障害 

              新規に障害年金を請求する方の一部について、他覚的聴力検査などを行うこととします。

2015年4月からの年金保険料

平成27年度の国民年金保険料は、15,590円

 (平成26年度15,250円 → 平成27年度15,590円)


※ 法律に規定されている平成27年度の保険料額16,380円(平成16年度価格)に、平成16年度以降の物価や賃金の変動を反映した率(0.952)を乗じることにより、15,590円となります。 

2015年4月からの年金額 (6月支給分より変更)

平成27年4月からの年金額は、基本的には0.9%の引上げ(老齢基礎年金(満額):65,008円/月

 

※ 障害基礎年金の受取額は、老齢基礎年金の満額と同じ65,008円/月です。


※ 平成26年平均の全国消費者物価指数(前年比)は2.7%となり、また、平成27年度の年金額改定に用いる名目手取り賃金変動率は2.3 %となった。 この結果、平成27年度の年金額は、法律の規定に基づき、名目手取り賃金変動率(2.3%)に、特例水準の段階的な解消(平成27年4月以降は▲0.5%)や、マクロ経済スライドによる調整(平成27年度の調整率は▲0.9%)を合わせて、基本的には0.9 %の引上げとなる。


※ 厚生年金(報酬比例部分)に関しては、被保険者期間が直近の期間のみの方など、すべての方が0.9%の引上げとなるわけではない。

2015年2月19日

厚生労働省で行われた第一回 精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域差に関する専門家検討会を傍聴しました。これからも追っていきます。

 

内容については、ブログで報告しました。

2015年1月〜3月

東京都社会保険労務士会主催の「年金上級講座」を受講しました。社会保障制度について、慶応大学の駒村先生、早稲田大学の菊地先生の講義を受けて、大変勉強になりました。

2014年7月18日

よしの社労士事務所も執筆者として参加した「障害年金相談標準ハンドブック~事例に学ぶ請求代理の実務」が出版されました。障害年金を扱う社労士むけの専門的な実務書です。

2014年6月30日

厚生労働省において、障害年金の認定基準改定のための「第一回 言語機能の専門家会合」が行われました。よしの社労士事務所では、厚生労働省の専門家会合には必ず傍聴して、最新の情報収集に努めております。「第一回 言語機能の専門家会合」の内容については、ブログで情報発信しています。

2014年4月1日

平成26年4月分から年金額が改定され、0.7%減少します。

詳しくは、ブログをご覧ください

2013年11月8日

東京地裁で障害基礎年金の判決がありました。同じ障害年金の研究会に所属している加賀社労士が担当した案件です。東京地裁へ応援に行きました。みごと勝訴!でした(感涙)。

日経新聞の記事:障害年金、診断書なしでも認定可能 不支給取り消し

2013年10月1日 年金額が変わりました。

平成25年10月分以降としてお支払いする年金額は、マイナス1.0%の改定が行われます。

 

平成25年9月分までの年金額は、本来の水準よりも2.5%高い水準(特例水準)となっているためです。

 

1級:障害基礎年金 973,100円

2級:障害基礎年金 778,500円

3級:障害厚生年金の最低保障額 583,900円

障害手当金:最低保障額 1,115,200円


今後の解消のスケジュールは、平成26年4月マイナス1.0%、平成27年4月マイナス0.5%を予定しています(物価・賃金が上昇した場合には、引き下げ幅は縮小します。)  

2013年6月1日

■障害基礎年金・障害厚生年金の障害認定基準が一部改訂されました。

 

眼の障害と精神の障害(高次脳機能障害)が現状に沿った内容に改訂されました。

障害認定基準は、下記をクリックすると確認できます。

日本年金機構ホームページ

2013年4月16日

脳脊髄液漏出症で労災認定/原告勝訴は全国初 和歌山地裁

 

脳脊髄液が漏れて頭痛などが起きる脳脊髄液漏出症を労災事故により発症したとして、元配管工の男性(42)が国に障害補償年金の支給などを求めた訴訟の判決で、和歌山地裁(高橋善久裁判長)は16日、男性の訴えを認め、障害補償年金の支給を命じた。(時事通信)

2013年1月17日

■判例名古屋地裁判決「診断書なくても障害認定

日経新聞の記事はこちらをクリック

認定困難事例

認定が難しい傷病の認定事例

 

1 慢性疲労症候群

2 線維筋痛症

3 化学物質過敏症

4 脳脊髄液減少症

慢性疲労症候群 認定事例 2012.7.pdf
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線維筋痛症の認定事例
線維筋痛症 認定事例 2012.7.pdf
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化学物質過敏症の認定事例
CS 認定事例.pdf
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脳脊髄液減少症の認定事例
脳脊髄液減少症 認定事例.pdf
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障害年金にはどんな病気が該当するのでしょうか?

生活習慣病や精神疾患などにより、日常生活や就労に制限があり「1級~3級の障害の状態に該当する」と認められると、障害年金が支給されます。たとえば、下記の傷病などが該当します。

  • 精神疾患:うつ病・統合失調症・発達障害・高次脳機能障害など
  • 悪性腫瘍・がん
  • 脳梗塞・くも膜下出血など脳血管疾患の後遺症
  • 視力・視野・聴力の著しい低下
  • 中皮種・肺気腫・間質性肺炎などの呼吸器疾患
  • 糖尿病とその合併症
  • 肝硬変などの肝疾患
  • 慢性疲労症候群・線維筋痛症・化学物質過敏症・脳脊髄液減少症
  • 心不全症状またはペースメーカー・人工弁の装着
  • 人工関節・人工骨頭の挿入置換
  • 人工透析を受けているとき             など

社会保険労務士とは?

「社会保険労務士」という仕事は、一般の方と接する機会が少ないようです。

 

一般的に社会保険労務士とは、中小企業の労働者の入社から退職までに必要な社会・労働保険の手続きを代理する業務、就業規則の作成や見直し、労務相談を行う職業です。

 

複雑な年金の仕組みの解説、障害年金の請求代理も行います。

 

労働および社会保険諸法令に基づいて行政機関等に提出する申請書、届出書、報告書その他の書類の作成および提出、法令に基づく帳簿書類の作成等の事務手続きを、他人の求めに応じ報酬を得て行えるのは、社会保険労務士法により、国家資格を付与された社会保険労務士だけです。

障害年金請求の専門社会保険労務士 よしの社労士事務所 吉野千賀

〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア

TEL 03-6380-8611 FAX 03-6740-7079

E-mail info@cyoshino-office.com

よしの社労士事務所

TEL: 03-6380-8611

FAX: 03-6740-7079

<お断り>

営業目的でのお電話やFAXは、業務に支障がでますので、固くお断りします

お客様の声

たくさんの声を掲載しています。ネコさんをクリック!

一般書・専門書の執筆実績

一般向け書籍

障害年金の手続きをできるところまで自分で進めたい方は、まずはこの本を読んでください!書籍の購入はこちらから

社労士向け専門書(編集)

審査請求・再審査請求事例集

2016年2月刊行

書籍の購入はこちらから

社労士向け専門書

2016年1月号 年金相談8号にガイドラインの記事を執筆

社労士向けの専門書(共著)

2014年7月刊行

書籍の購入はこちらから

社労士向けの専門書

「年金相談 第7号2015年4月号」の「言語機能の障害の認定基準改正」について執筆しています。書籍の購入はこちら

よしの社労士事務所は個人情報保護事務所として認定されています。

安心の個人情報保護認定事務所です。

ブログ

1週間の訪問者数1000人前後の人気ブログです!障害年金の情報が満載です!

 

病歴・就労状況等申立書(2病歴・就労状況等申立書(1)

都道府県の地域差ガイドライン(2)

初診日カルテなし不服申立て

発達障害初級指導者講習

都道府県の地域差ガイドライン(1)

2015年 年末によせて

ガイドラインの行方

お客様アンケートに励まされ

地域差検討会(第7回)報告

日本理化学工業へ再訪問

「みんなの障害年金」出版

不服申立と処分変更

人工関節事例3つ

地域差検討会の懸念

地域差検討会(第3回)報告

審査請求の落とし穴?

障害年金の地域差検討会

障害基礎年金の地域格差

腎疾患の障害認定基準改定 専門家会合

年金事務所の対応

障害年金の地域格差

社会保険審査会の統計

言語機能の障害 認定基準改正

障害年金請求代理人としての社労士の役割

障害年金の提出書類コピーの保存

平成26年4月分からの年金額

事務所移転のお知らせ

東京地裁判決「障害年金遡及支給命じる」

額の改定時期 その4

額の改定時期 その3

額の改定時期 その2

額改定の時期 その1

透析の初診日証明

就労と障害厚生年金3級受給

障害認定基準の改正(肝疾患)2

障害認定基準の改正(肝疾患)1

障害年金の診断書(併合認定)

障害年金の診断書

障害年金受給のハードル

障害年金 年金事務所の対応

障害年金と保険料納付

医師と社労士の関係

患者さんと医師との関係 2

患者さんと医師との関係 1

良い病院の見分け方

障害年金~社労士への報酬

障害年金とリスク管理 2

障害年金とリスク管理 1

障害年金 問題解決手法3

障害年金 問題解決手法2

障害年金 問題解決手法1

地裁判決「診断書なくても障害認定」

障害年金~高次脳機能障害4

2012年 大変お世話になりました!

障害年金~高次脳機能障害3

労務管理~過労自殺

障害者雇用~社労士の役割

障害年金~専門家への相談

障害年金~受診状況等証明書

障害年金~高次脳機能障害2

障害年金~高次脳機能障害1

障害年金~ご依頼~提出まで

障害年金~社労士の関与2

障害年金~認定基準の改正

障害年金~社労士の関与

障害年金~障害状態確認届

障害年金~医師へ伝える

障害年金~受診していること

障害年金~脳出血による障害

障害年金~介護保険 2

障害年金~介護保険 1

障害者雇用~ファイザー株式会社

障害年金~認定基準の変更/眼の障害

障害年金~認定基準の変更

障害年金~精神疾患の初診日

障害年金~社会的治癒2

障害年金~社会的治癒

障害年金~症状固定

障害年金~働くともらえない?

障害年金~初診日証明

障害年金~更新時

障害年金~説明会のお知らせ

障害者雇用~精神障害者の就労訓練

障害年金~慢性疲労症候群 ME/CFS

障害年金~医師の支援

障害年金~市区町村の支援

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障害年金~現代型うつ病3

障害年金~現代型うつ病2

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障害年金~健康診断の結果は保存しておく

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中小企業向けの障害者雇用 準備中です

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障害年金~診断書の訂正

障害年金 会社での対応

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障害年金 全国対応スタート 

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障害年金の所得制限

障害年金~発達障害の認定基準

障害年金~発達障害

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障害年金に該当する?

精神疾患の障害年金

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障害年金~所得制限

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障害年金~初診日と認定日

障害年金~海外で受診の場合

障害年金とアルコール依存症

障害年金~20歳前障害の初診日

障害年金のお問い合わせ

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2060年の人口推定

障害年金の請求 社労士へ依頼するメリット

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企業のパワハラ対策

社会保険審査会の傍聴 3

社会保険審査会の傍聴 1

障害年金の政府広報

中小企業のBCP 社員の安全対策

中小企業のBCP 首都直下地震4年以内に70%の確率

障害年金 複数の疾病の場合

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障害年金の併合認定 その2

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帰省中の出来事

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65歳以上の障害年金請求

障害年金 VS 老齢年金 選択のポイント

障害年金 VS 老齢年金

メンタルヘルス

うつ病職場復帰支援

精神疾患などで休職中の方、企業で職場復帰支援プランをお考えの方へ 、職場復帰支援を行っている第三者の専門機関をご紹介します。